ふとまにの里の生き物たち


すでに、多くの生き物が息づいています。

カルガモが卵を生み、

ミズカマキリ、マツモムシが繁殖し、

さらに、とても珍しい「シマゲンゴロウ」が見つかりました。

(この写真のシマゲンゴロウ。点々がない変異個体)

地元の機関で、現在調査を依頼しています。


なぜ、このような「場」が

生まれたのでしょうか、


そこには、「イヤシロチ化」のテクノロジーが、

隠されているのです。


(スクロールすると、ふとまにの里の生き物たちが見れます。)




シオカラトンボ

赤トンボ

アメンボ

ミナミメダカ

ナナホシテントウ

ムクドリ

カラス

カルガモ

カルガモの卵(2018/5)

アオサギ